![]() 今回はアニマルサイエンス専攻を2008年に卒業した、森阿須花さんから届いた留学レポートです。森さんは、現在アメリカのアイオワ州、シダーラピッズ市にある提携大学、Kirkwood Community Collegeで、将来動物看護士になるべくハードな勉強を続けています。 ▼続きはこちらをクリック▼
| 卒業生からのメール | 03:34 PM | comments (x) | trackback (x) |
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![]() 前回に引き続き、Iowa Western Community Collegeへ留学中の金伽倻子さんからの留学レポートですが、今回はアカデミックな内容です。 ▼続きはこちらをクリック▼
| 卒業生からのメール | 11:15 AM | comments (x) | trackback (x) |
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![]() アイオワ州は、アメリカ合衆国のほぼ中央に位置する、自然豊かな州です。そのアイオワ州には、アイオワ州立大学、アイオワ・ウエスタン短期大学、カークウッド大学、デビューク大学、ウォルドルフ大学、ワートバーグ大学という5つの0OCFL提携校があります。今回は、その提携校のひとつIowa Western Community Collegeへ昨年の5月に留学した金伽倻子さんからの留学レポートです。 ▼続きはこちらをクリック▼
| 卒業生からのメール | 12:01 PM | comments (x) | trackback (x) |
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![]() OCFLのキャンパスニュースにもたびたび登場している、井上徳義君から卒業の報告がありました。井上君は、提携大学であるState University of New York, Cobleskill(ニューヨーク州立大学コブルスキル校)へ入学、グラフィックデザインを専攻して準学士を取得した後、同じくニューヨーク州立のファッション工科大学(FIT-Fashion Institute of Technology)へ編入しました。FITは、アメリカ人でも10人に1人しか合格しない名門大学で、グラフィックデザインだけでなく、アクセサリー、宝飾、広告、ファッション、インテリア、玩具、広告など、多様な分野でのデザインを学ぶことができ、アメリカの若者の憧れの大学でもあります。井上君は、FITで学ぶチャンスを十分に生かすため、基礎からデザインの勉強をし、社会に通用する実力を身に付けることに専念しました。1学期間のロンドン研修などもも経験し、2004年にアメリカに留学してから6年間の年月が経過しました。就職は1年間のOPT(Optional Practical Training-アメリカの短大や大学などを卒業すると、1年間就労することができます。)の後ですが、FITの卒業生を必要とする企業は少なくないはずです。 ▼続きはこちらをクリック▼
| 卒業生からのメール | 10:56 AM | comments (x) | trackback (x) |
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![]() 何度かキャンパスニュースに登場している立花やえみさんからの近況報告です。立花さんは、Southeast Missouri State Universityで、米国公認会計士(CPA=Certified Public Accountant)を目指して勉強中です。留学生活にも慣れ、クラブにも入ったようです。授業や友人との交流だけでなく、思いがけない様々な体験ができるのも、留学の楽しみです。大学のあるミズーリ州はアメリカ合衆国のほぼ中央にあり、マーク・トウェインの長編小説「トムソーヤの冒険」の舞台にもなった、山や湖に囲まれた自然豊かな州です。ジャズで有名な観光地、セントルイスもミズーリ州にあります。気候は、やや湿度が高いものの、四季を通じて過ごしやすいということす。 ▼続きはこちらをクリック▼
| 卒業生からのメール | 11:13 AM | comments (x) | trackback (x) |
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![]() 今年3月に留学科を卒業し、4月30日にハンボルト州立大学へ向けて出発した、森脇利聡君(アニマル・サイエンス専攻)からメールが届きました。ハンボルト州立大学は、カリフォルニア州北部、レッドウッド国立公園の近くにある、森や湖に囲まれた自然豊かな環境の中にあります。Ecology, Energy and Climate Environmental & Natural Resources Planning , Environmental & Natural Resources Recreation, Environmental Biology, Forest Hydrology, Forest Operations, Freshwater Fisheries, Botanyなど、自然科学系の専攻が充実しています。森脇君は、ここでしばらく英語を学び、その後大学で環境関係の勉強をする予定です。 ▼続きはこちらをクリック▼
| 卒業生からのメール | 11:15 AM | comments (x) | trackback (x) |
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![]() 昨年6月から今年1月まで、Curtin International Collegeのファンデーションコースで、大学入学に備え、勉強していた河合佑樹君からの留学レポートです。3月からは大学生。Curtin University of Technologyで農業ビジネスを学びます。 ▼続きはこちらをクリック▼
| 卒業生からのメール | 10:35 AM | comments (x) | trackback (x) |
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![]() Iowa Western Community Collegeで獣医師を目指し頑張っている金伽倻子さんからの留学レポートPart IIです。今回は授業の様子を詳しく報告してくれました。 ▼続きはこちらをクリック▼
| 卒業生からのメール | 03:02 PM | comments (x) | trackback (x) |
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![]() 昨年5月より、Iowa Western Community Collegeへ留学している、金伽倻子さんからのメールです。大学には60以上の職業、および専門プログラム、20以上の4年制大学編入プログラムがありますが、アメリカ・カナダ留学科では、アニマルサイエンス専攻の卒業生が、動物看護学部、獣医学編入コースに進学しています。特に、獣医学編入コースは、短大在学中に一般教養の科目を履修、Iowa State Universityへ編入後に獣医学大学院進学のための学習をし、同じくIowa State Universityや他の大学のVeterinary Medicine(獣医学部)に進学するという、獣医師への夢を実現するための理想の道筋が整っています。TOEFLのスコアは必要なく、現地到着後受験するCOMPASSというテストで英語力が判断されます。年間授業料は6,360ドル、その他の費用も含めて年間15,354ドル必要です。金さんは、獣医師を目指してがんばっています。Part Iではホームステイの様子を伝えてもらいます。 ▼続きはこちらをクリック▼
| 卒業生からのメール | 03:34 PM | comments (x) | trackback (x) |
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![]() Southeast Missouri State Universityに留学中の、立花やえみさんから留学レポートが届きました。提携大学ではありませんが、OCFLで年3回実施するTOEFL模試(ITP)を受け入れ、また、専攻により単位数は異なりますが、OCFLからの単位移籍も可能です。 ▼続きはこちらをクリック▼
| 卒業生からのメール | 04:29 PM | comments (x) | trackback (x) |
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![]() ロンドンの井上徳義君から留学レポートが届きました。井上君は、ニューヨークにあるFashion Institute of Technology(FIT―ファッション工科大学)のグラフィックデザイン科の学生ですが、選抜試験に合格し、9月から1学期間ロンドンの学校でデザインを学んでいます。 ▼続きはこちらをクリック▼
| 卒業生からのメール | 02:09 PM | comments (x) | trackback (x) |
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![]() Curtin International Collegeに留学中の、河合佑樹君から、留学レポートPart IIが届きました。前回は、学校やホームステイなど、留学生活全般についてでしたが、今回は、ファンデーションコース(留学準備コース)での学習の様子が詳しく報告されています。これから留学する人が、アカデミックな面で成功するための、ヒントやアドバイスがたくさん書かれています。 ▼続きはこちらをクリック▼
| 卒業生からのメール | 09:51 AM | comments (x) | trackback (x) |
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![]() 今年6月より、Curtin International Collegeのファンデーションコース(留学準備コース)で学んでいる、河合佑樹君からのレポートです。ファンデーションコースでは、半年から1年間、英語と大学で専攻する分野の関連科目を勉強し、大学進学に備えます。河合君は来年、Curtin University of Technologyで農業ビジネスを学ぶ予定です。 ▼続きはこちらをクリック▼
| 卒業生からのメール | 10:02 AM | comments (x) | trackback (x) |
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![]() Southeast Missouri State University(SEMO)に編入し、米国公認会計士(CPA)資格取得を目指して頑張っている、立花やえみさん(2009年3月アメリカ・カナダ留学科卒業)からの留学レポートを紹介します。 SEMOは提携大学ではありませんが、OCFLで年3回実施するTOEFL模試(ITP)を受け入れ、また、専攻により単位数は異なりますが、OCFLの単位も認めてくれます。授業料$10,709、寮費・食費$7,000前後です。必要なTOEFLスコアは500点(iBTでは61点)。成績が良ければ奨学金を受けることもできます。 ▼続きはこちらをクリック▼
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![]() 今年3月に留学科を卒業後、オーストラリアのブリスベン市にあるGriffith Universityへの進学を目指し、8月下旬に留学した草本明日香さんからレポートが届きました。草本さんは現在大学付属の語学学校で、さらに英語のレベルを上げるべく勉強しています。 ▼続きはこちらをクリック▼
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![]() グリーン・リバー大学は、ワシントン州シアトルから車で40分のところにある2年制大学です。1945年に社会人のための夜間学校としてスタートし、その後1963年に短期大学として認可されました。準学士過程だけでなく、4年制大学への編入コースや資格コースも充実し、地域に密着した教育を提供しています。年間授業料は8,250ドル、生活費などを含めると、16,000ドル程度の費用になります。必要なTOEFLスコアは500点ですが、450点あれば語学学校のBridge Programで、英語と大学レベルの授業(1科目)を履修することができます。9月よりそのBridge Programで学んでいる、草野志織(アメリカ・カナダ留学科)から留学レポートが届きました。 ▼続きはこちらをクリック▼
| 卒業生からのメール | 02:26 PM | comments (x) | trackback (x) |
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![]() 2004年に留学科のアニマルサイエンス専攻を卒業した小林加奈さんから、元気なメッセージが届きました。小林さんは、カリフォルニア州にある提携大学のPalomar Collegeに進学し、卒業後は同じ州のHumboldt State Universityに編入して野生動物保護を学び、現在アラスカ州でボランティアをしながら現地の生活を楽しんでいます。 ▼続きはこちらをクリック▼
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![]() 本校の留学科を2003年に卒業し、オーストラリアに留学した伊勢田明子さんですが、最初シドニーの専門学校からスタートし、University of Western Sydneyへ編入、「航空学」で学士号(Bachelor of Aviation)を取得後、さらに専門的に勉強してみたいという気持ちからUniversity of New South Walesの大学院に入学しました。 そして、6年目を迎えた今年、世界大学ランキングに入る大学、University of New South Walesの大学院を見事に卒業し、修士号の学位を取得しました。 以下に、伊勢田さんからのメッセージをご紹介します。 ▼続きはこちらをクリック▼
| 卒業生からのメール | 09:58 AM | comments (x) | trackback (x) |
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![]() ワシントン州にある、OCFLの2年制提携大学、Everett Community Collegeに向け、6月9日に出発した岸本祐貴君から留学レポートが届きました。 Everett Community Collegeは、ワシントン州シアトルから30マイルほど北部にある住宅地に位置する、州で最も古い大学のひとつです。獣医師を目指す人のためのコースをはじめとする、4年制大学編入のためのカリキュラムや、アニメーション、航空学、演劇、カイロプラティック、溶接など、職業に直結する授業も開講され、日本の大学にはないような多彩な分野を学ぶことができます。 また、TOEFLのスコアに関係なく出願できる、数少ない提携大学のひとつでもあります。現地到着後にプレースメントテストを受け、英語力に応じて、①語学学校、②語学学校+大学の授業、③大学の授業のみ、に分かれてスタートします。語学学校からスタートしても、英語力がつくごとに上のレベルに上がり、最後には晴れて大学生になれるシステムです。 大学にはJapan Business Instituteという機関が設けられており、日本に興味のある学生が日本の歴史、社会、文化、経済、ビジネスなどについて学んでいます。学生だけでなく、日本人留学生を好意的に受け入れてくれる温かいコミュニティです。 ▼続きはこちらをクリック▼
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![]() OCFLの提携大学、ニューヨーク州立大学コブルスキル校からニューヨーク州立ファッション工科大学(Fashion Institute of Technology)へ編入し、グラフィックデザインを学んでいる井上徳義君からの留学レポートです。普通の高校生から、100人に1人しか合格しないと言われているアメリカの名門大学に進学した、留学成功者のひとりですが、便りが届くたびに、アカデミックな面でも、人間的な面でも、成長していることが伺えます。以前から、大学が行っているロンドン研修に興味を持ち、選考用のポートフォリオ(作品)作成にも精を出していた井上君ですが、ついにロンドン行きが決まりました! ▼続きはこちらをクリック▼
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