みなさん、「Assistance Dog」って聞いたことありますか?
Assistance Dogとは、障害のある方をサポートするために訓練された犬のことで、日本では補助犬と言い、ペットとは異なります。 Assistance Dogには次の3つのタイプがあります。 それぞれ上から・・・・・ ![]() ▼続きはこちらをクリック▼
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個人の主義・特色を活かすことを重んじるイギリスでは、イギリスではアメリカやカナダ、日本のように2年制の大学がないかわりに、特定の技術・知識を供給する専門教育機関が数多く存在しています。これらの学校では一校につき複数の分野をカバーしているところが多く、イギリスで公式に認められている資格や学位を取得することができます。
これらの専門教育機関への日本からの留学については、高校の卒業資格と授業内容を理解できるだけの英語力が要求されます。英語の条件は専門学校や学ぶ分野によって異なりますが、大体TOEFLで450以上、IELTSでは5.0程度は必要でしょう。 また、美術、音楽というような芸術系のコースではそれほど高度な語学力は要求されませんが、意見を述べられる程度の力は必要となります。ファッション・美容・フラワーなどのコースも同様です。 実務系のコースでは学校を出て数年間働いた後にキャリア・アップを目指し、改めて専門学校で学ぶ人が多いことから、職業経験も入学選考の際にプラスになることが多く、目的意識を持ち、勉強する意欲が見られる学生に対してはどの学校も門戸を広げています。 授業料は私立で年間£4.000~10.000、公立で年間£4,000~£6,000程度必要となります。 ▼続きはこちらをクリック▼
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専門留学は、学生だけに限らず、キャリアアップを目指す社会人にも人気があります。その魅力は、なんと言っても「就職に即役立つ実践的なスキルや知識が習得できること」、「多彩なコース設定があること」、「短期間から長期まで個々のニーズに適したスキルや資格が取得できること」、「専門分野で培った英語力が身につくこと」、「大学学部への編入も可能なこと」です。
オーストラリアでは、専門学校や大学などで取得した単位や学位、資格を全国的に認定する制度があり、オーストラリアのどの学校で取得しても、他の学校で認定され次の上級レベルの資格取得を目指すことができます。その資格取得の履修期間は短くて3ケ月から6ケ月、上級レベルになると2年間。予算に応じて自分に適した履修期間を選択することが可能です。 ![]() ▼続きはこちらをクリック▼
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オーストラリア留学の後、就職活動はどうすればいいのだろう・・と不安に思っている人もいるはず。
このブログでは以前から、留学経験者の就職サイトやフォーラムをご紹介してきましたが、今日は特にオーストラリア留学経験者向けの就職サイトをご案内します。 ▼続きはこちらをクリック▼
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留学生が日本に一時帰国する時期を狙って開催される就職セミナー。今回はマイナビ国際就職派2008東京ウインターを紹介します。今年は、12月16日(火)、17日(水)の2日間開催されます。
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留学はしたいけど帰国後の就職が不安だったり不利になると考え、留学を断念したり躊躇している人はいませんか?
日本の企業は、留学経験者に期待する資質の第一位に「コミュニケーション能力」、第二位に「熱意」を上げています。この2つの資質は留学することによって養われる資質であり、留学経験者が不利になるようなことではありません。 もちろん、就職活動は国内にいるように行動することはできませんが、海外で開催される企業説明会に参加したり、休暇を利用して効率よく就職活動をしたり、常にネットで採用情報をチェックするなど、留学しながら自分が積極的に行動することでチャンスを掴むことは十分可能です。 また、留学経験者が誰しも考える海外就職ですが、たとえばカナダ政府では、留学生が大学卒業後に現地で就職できる機会を広げるために、今年4月、「Post-graduation Work Permit Program」を改訂しました。内容は・・・・・ ▼続きはこちらをクリック▼
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アメリカ最大の就職セミナー、Boston Career Forumが10月31日(金)~11月2日(日)の3日間、開催されます。
参加企業は176社(9月25日現在)。商社、IT関連、金融関係など、日本でも人気の企業が参加します。 OCFLを卒業し、アメリカに留学した卒業生も、このセミナーを通じて就職内定を得ています。 過去に参加した学生は... ▼続きはこちらをクリック▼
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今年も、JOB SESSION IN USA!がいよいよやって来ます。
9月20日(土)、21日(日)、グランドハイアットニューヨークに、グローバルな人材を求める企業が結集します。 ![]() ▼続きはこちらをクリック▼
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臨床心理の分野では、日本より10年は進んでいると言われるアメリカ。
アメリカでは、ほとんどの短大・大学で心理学科が設置され、その分野も豊富にありますが、心理臨床の資格は大きく分けて次の3つのカテゴリーに分かれています。 1)Psychiatrist 精神科医 2)Clinical Psychologist 臨床心理士 3)Licensed Counselor 認定カウンセラー ![]() ▼続きはこちらをクリック▼
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CPAとは、「Certified Public Accountant」の略称で「公認会計士」のことを言います。留学科の卒業生の中にもアメリカへ留学し、大学で「Accounting」を専攻して、このCPA取得を目指す学生達がいます。
英文会計資格は、米国の会計理論および実務に関する知識を測る検定試験です。歴史も古く、企業の認知度も非常に高い資格ですので、将来海外や国内の外資系企業や海外と頻繁なやり取りをする企業に就職を希望する場合は、大変有利な資格になります。 ![]() ▼続きはこちらをクリック▼
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オーストラリアのブリスベンにもエアラインスタッフを養成する研修センターがあります。クイーンズランド州政府出資のこのセンターは、ブリスベン国際空港の近くに位置し、航空整備、マネージメント、フライトアテンダントといったコースを提供しています。
カンタス航空、ヴァージンブルー航空、ボーイング社、パシフィック航空、ニュージーランド航空等の業界を代表する航空会社も社員訓練に利用している本格的な施設です。 2007年2月から、フライトアテンダント研修専用に新しい施設が建設され、フライトアテンダント養成コース、航空整備士養成コースに留学生を受け入れるようになりました。教師陣はフライトアテンダントとして活躍していた、もしくは現在活躍しているプロばかりです。航空整備コースの教師陣も、長年航空業界で従事してきた専門家が指導し、すべてのトレーニングは航空会社が訓練に利用している同じ施設を使用します。 ![]() ▼続きはこちらをクリック▼
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外資系航空会社のキャビンアテンダントを目指す場合、ニュージーランドやオーストラリアにも、エアラインスタッフ養成校で英語力を強化しながら、航空業の専門知識を身に付け資格も取得できるコースがあります。たとえば、ニュージーランドのオークランドにある養成校では、国内線、国際線の客室乗務員を目指す人に必要とされる知識と実技を学ぶコースを提供しています。飛行機および航空産業に関する知識、客室乗務員スペシャリストとしてのトレーニング、安全管理などを訓練します。 ▼続きはこちらをクリック▼
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パラリーガルとは、「弁護士秘書」のことで、弁護士の監督の下で法律知識を持ち、実質的な法務業務を行う人を指します。アメリカでは社会的地位が確立された職種で、活動範囲も広く専門性・独立性の高い職業です。パラリーガルは主に弁護士事務所で働く人が多いようですが、法律事務所だけでなく英文契約書をはじめ、様々な英文書類をやり取りする商社や貿易会社、外資系企業の法務部門など、国際企業で活躍する道が開かれています。
また、国際ビジネスの世界では、共通のルールとしてアメリカの法律「アメリカ法」を採用する傾向があり、アメリカ法を学び、加えて英語力を兼ね備えたパラリーガルは、将来大変有望視される職業と言えます。 英語で法律を読み解き、それを使いこなせる人材となると、そう国内に多くいるわけではありません。パラリーガルになるにはかなりハードな勉強が必要になりますが、専門性が高く一生の職業となりうるものです。 では、パラリーガル 『国際弁護士秘書』 を目指すには...。 ![]() ▼続きはこちらをクリック▼
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世界最大の日英バイリンガルジョブフェアがまたボストンにやってきます。190社以上のグローバル企業が参加、オファーされるポジションの数は1200以上。インターンシップのポジションも多数あります。これまでも多くのOCFLの卒業生がこのフォーラムからキャリアステップの第一歩を踏み出しています。
日時 2007年11月9日(金)〜11日(日) 場所 Hynes Convention Center 参加企業(一部) 旭化成グループ、アメリカン・エキスプレス・インターナショナル, インク、イオン、伊藤忠商事、NEC (日本電気)、NTTドコモ、大塚製薬 、オリックス、花王、カネボウ化粧品、サンスターグループ、シティバンク銀行、新生銀行、住友信託銀行、ソニー、ソフトバンクグループ、田薬品工業、帝人、東芝、東レ、日興コーディアル証券、日本銀行、日本たばこ産業(JT)、ノースウエスト航空、野村證券、本田技研工業、マイクロソフト、松下電器産業、みずほコーポレート銀行、三井住友銀行、三菱東京UFJ銀行、楽天、他 Website(日本語) CAREER FORUM NET ![]() (
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留学経験に資格をプラスして、さらなるキャリアアップを目指しましょう! ![]()
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リクルート社が、2004年に海外留学生の就職意識や就職活動の特徴を調査し、以下のような結果が報告されています。
就職先選択の条件として、国内大学生が、(1)順調に業績を伸ばしている、(2)企業そのものや商品がブランドとして広く認知されていることを就職先選択の条件としているのに対し、海外留学生は、(1)自分の経験・専門性が生かせる、(2)仕事の成果や業績が正当に評価されるを挙げています。また、海外留学生の約6割が企業の規模にはこだわっていないと回答しています。 この結果から、国内大学生と比較して、海外留学生は、企業の知名度や規模よりも仕事のやりがいや海外で培った知識・専門性を生かせることを重視しています。 さて、このような高いキャリア意識を持つ日本人の海外留学生が集まるのが、ロサンゼルス・キャリア・フォーラムです。今年は9月21日(金)、22日(土)に開催されます。日英バイリンガルの採用に積極的な優良企業が、約50社ほど集まるこの就職イベントは、 企業の担当者と直接会って話を聞ける願ってもないチャンスです。もちろん、ソニー、NTTドコモ、マイクロソフトなどの有名企業も多数参加します。 多くのOCFL卒業生がこのキャリア・フォーラムで就職のチャンスをつかみ、世界各地で働いています。
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「安い費用で何とか学位を取れればいい」留学ではなく、「名門大学を優秀な成績で卒業する」留学が最近増えつつあります。10年ほど前は、日本の大学に入れないから留学するというケースもありましたが、ここ数年、日本国内のいわゆる有名大学に合格できそうな人も海外の大学に進学する傾向があります。そして、優秀な成績で学位を取得し将来のキャリアに生かそうということです。昨日のブログで紹介した木之下怜史君(広島県立福山誠之館高校出身・ニューヨーク州立大学コートランド校在学中)もその一人です。
企業は留学経験のあるグローバルな人材を求めています。また、海外大学の卒業時期と日本の就職活動の時期が合わないという不都合も、インターネットの普及により大きな障害ではなくなりました。 木之下君がブログを見てメールを送ってくれました。 今は日本に帰ってきています。そして来月の16日にまたコートランドに戻って、学校が始まるまでの間、新しく留学生のためのアシスタントのバイトをする予定です。また大阪に行く機会があれば、連絡します! ![]()
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去る7月3日、4日と東京でサマーキャリアフォーラムが行われました。留学生が帰国する夏休みのタイミングに合わせて開催される日英バイリンガルのためのジョブフェアです。次は9月21日、22日に、日英バイリンガルの採用に積極的な優良企業が約50社ほど集まるロサンゼルスキャリアフォーラム、そして11月9日~11日の3日間開催されるボストンキャリアフォーラムと、留学経験者が企業担当者と接触できる機会はたくさんあるのです。
特にボストンキャリアフォーラムは、世界最大の日英バイリンガルジョブフェアで、170社以上のグローバル企業に1200以上のポジションがボストンに結集します。ボストンからキャリアステップの第一歩を踏み出したOCFLの卒業生もたくさんいます。 バイリンガルで柔軟性を備え、即戦力となる留学経験者を必要とする企業はたくさんあるはず。早期に動き出せば留学後の就職活動もちっともこわくありません。 ![]()
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学生にとっても夏期休暇をは1年の内でもっとも長い休暇。その休暇を利用して海外へ短期留学を考える人も多いですが、単に英語のブラッシュアップやホームステイの体験だけに終わらず、将来「英語教師になりたい」と考える人に、とてもお得で役に立つコースをご紹介しましょう。
それは、「FOUNDATION TESOL」というコース。TESOLというのは聞き慣れない言葉ですが、これは「Teaching English to Speakers of Other Languages」の略称で、「英語を母国語としない人達を対象とした英語教授法」という意味です。 本来TESOLのコースは、短期でも受講の条件として高い英語力(IELTS6.0以上、TOEFL550以上等)が必要とされますが、この基礎コースは、中級程度の英語力で受講でき、たった4週間とは言えかなり内容の濃いカリキュラムになっているので、短期間で英語を教える知識を習得するには最適なコースです。この夏、英語講師に向けて「始めの一歩」を踏み出してはいかがですか。 ![]() ![]() ![]()
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MOM will introduce a Work Holiday Programme(WHP) from 1 December 2007 to allow undergraduates and graduates from overseas to experience living and working in Singapore for a short periods. -中抜き-A positive experience of living and working in Singapore under the programme could encourage some of them to work here when they graduate, or at a later stage in their careers. this programme will help enhance Singapore's reputation as a talent destination, valued for its working and living experiences.
(MOM:Ministry of Manpower, Singapopre Governmentのサイトより抜粋) シンガポール政府労働省(MOM)のサイトを見ると、上記の通りシンガポールでも2007年12月1日からワーキングホリデー制度を導入することが明記されています。この制度が利用できる対象国は、Australia, France, Germany, Hong Kong, Japan, New Zealnad, The United Kingdom, The United Statesの7ケ国と1都市。 そして、対象となる年齢は、17歳から30歳までの方で、大学に通う学部生、もしくは大学院生が対象となります。また、期間は最長6ケ月。 ![]() ![]()
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