![]() 今年3月に留学科を卒業後、オーストラリアのブリスベン市にあるGriffith Universityへの進学を目指し、8月下旬に留学した草本明日香さんからレポートが届きました。草本さんは現在大学付属の語学学校で、さらに英語のレベルを上げるべく勉強しています。 ▼続きはこちらをクリック▼
| 卒業生からのメール | 11:15 AM | comments (x) | trackback (x) |
PAGE TOP ↑
|
![]() グリーン・リバー大学は、ワシントン州シアトルから車で40分のところにある2年制大学です。1945年に社会人のための夜間学校としてスタートし、その後1963年に短期大学として認可されました。準学士過程だけでなく、4年制大学への編入コースや資格コースも充実し、地域に密着した教育を提供しています。年間授業料は8,250ドル、生活費などを含めると、16,000ドル程度の費用になります。必要なTOEFLスコアは500点ですが、450点あれば語学学校のBridge Programで、英語と大学レベルの授業(1科目)を履修することができます。9月よりそのBridge Programで学んでいる、草野志織(アメリカ・カナダ留学科)から留学レポートが届きました。 ▼続きはこちらをクリック▼
| 卒業生からのメール | 02:26 PM | comments (x) | trackback (x) |
PAGE TOP ↑
|
![]() 2004年に留学科のアニマルサイエンス専攻を卒業した小林加奈さんから、元気なメッセージが届きました。小林さんは、カリフォルニア州にある提携大学のPalomar Collegeに進学し、卒業後は同じ州のHumboldt State Universityに編入して野生動物保護を学び、現在アラスカ州でボランティアをしながら現地の生活を楽しんでいます。 ▼続きはこちらをクリック▼
| 卒業生からのメール | 01:12 PM | comments (x) | trackback (x) |
PAGE TOP ↑
|
![]() アニマルサイエンス専攻に在籍する学生は、将来、日本国内外で動物や環境を護る仕事に就くため、OCFL卒業後は海外の大学で動物看護や獣医学、環境や野生動物の保護などの勉強をします。 この専攻の目的は、留学に必要な英語力を身に付けることですが、週に6時間は獣医師による動物関係の授業を履修し、専門分野の基礎も学びます。 ▼続きはこちらをクリック▼
| OCFL留学通信::特別セミナー | 10:06 AM | comments (x) | trackback (x) |
PAGE TOP ↑
|
◎注目情報◎-------------------------------------------------
-------------------------------------------------------------
-------------------------------------------------------------
留学ブログホームへ戻る



















