ホームに登録 | お気入りに登録
CALENDAR
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30   
<<前月 2010年09月 次月>>
学校情報
NEW ENTRIES
CATEGORIES
OTHER
チャレンジ・留学英語!
ARCHIVES
人気記事一覧
■PROFILE■
訪問者



LOGIN
USER ID:
PASSWORD:
提携大学一覧
大学名 / 所在地
オールダーソン・
ブローダス大学

Alderson-Broaddus College
ウエストヴァージニア州
フィリピー
ベルヴュー大学
Bellevue University
ネブラスカ州
ベルヴュー
ベサニー大学
Bethany College, West Virginia
ウエストヴァージニア州
フィリップ
カリフォルニア州立大学
サンマルコス校

California State University,
San Marcos
カリフォルニア州立大学
イーストベイ校

California State University,
East Bay

カリフォルニア州
ヘイワード
カリフォルニア州立大学
ノースリッジ校

California State University,
Northridge

カリフォルニア州
ノースリッジ
シトラス大学
Citrus College
カリフォルニア州
グレンドラ
エルムズ大学
Elms College
マサチューセッツ州
チコピー
サザンネバダ大学
College of Southern Nevada
ネバダ州
ラスベガス
コンコルド大学
Concord University
ウエストヴァージニア州
アセン
ディビス・アンド
・エルキンズ大学

Davis & Elkins College
ウエストヴァージニア州
エルキンズ
エドモンズ大学
Edmonds Community College
ワシントン州リンウッド
エヴァレット大学
Everette Community Collage
ワシントン州
エヴァレット
フェアモント州立大学
Fairmont State College
ウエストバージニア州
フェアモント
フィッシャー大学
Fisher College
マサチューセッツ州
ボストン
ファンバン大学
Fontbonne College
ミズーリ州
セントルイス
フロント・レンジ大学
Front Range Community College
コロラド州
ウエストミンスター
グレンデール大学
Glendale Community College
カリフォルニア州グレンデール
グレンヴィル州立大学
Glenville State Collage
ウエストヴァージニア州
グレンヴィル
グリーンマウンテン大学
Green Mountain College
バーモンド州
ボルトニー
グリーンリバー大学
Green River Community College
ワシントン州アーバーン
ハーカム大学
Harcum College
ペンシルバニア州
ブリンモア
ヒールド大学
Heald College
カリフォルニア州
ランチョコルドバ
ハッサン大学
Husson college
メイン州
バンガー
国際ホスピタリティ
マネジメント大学

International College of
Hospitality Management

コネチカット州
ワシントン
アイオワ州立大学
Iowa State University
アイオワ州
エイムズ
アイオワウエスタン大学
Iowa Western Community College
アイオワ州
カワシンルブラフ
アーヴァインヴァレー 大学
Irvine Valley college
カリフォルニア州
アーヴァイン
ジャドソン大学
Judson College
アラバマ州
マリオン
カピオラニ大学
Kapiolani Community College
ハワイ州ホノルル
カークウッド大学
Kirkwood Community College
アイオワ州
シーダーラピッズ
ラサール大学
Lasell College
マサチューセッツ州
ニュートン
ルイス・クラーク州立大学
Lewis-Clark State College
アイダホ州
ルイストン
リン大学
Lynn University
フロリダ州
ポカレイトン
メリーヴィル
(セントルイス)大学

Maryville University-Saint Louis
ミズリー州
セントルイス
マーセッド大学
Merced College
カリフォルニア州マーセッド
ミラコスタ大学
MiraCosta College
カリフォルニア州
オーシャンサイド
マウントアイダ大学
Mount Ida College
マサチューセッツ州
ニュートン
パロマ-大学
Palomar College
カリフォルニア州
サンマルコス
ピアス大学
Pierce College
ワシントン州
タコマ
ロックフォード大学
Rockford College
イリノイ州
ロックフォード
セイクリッド・ハート大学
Sacred Heart University
コネチカット州
フェアフィールド
シラー大学
Schiller International University
フロリダ州
ダンイディン
サザンニュー
ハンプシャー大学

Southern New Hampshire College
ニューハンプシャー州
マンチェスター
ニューヨーク州立大学
コブルスキル校

State University of
New York at Cobleskill

ニューヨーク州
コブルスキル
ニューヨーク州立大学
コートランド校

State University of
New York at Cortland

ニューヨーク州
コートランド
ニューヨーク州立大学
モリスヴィル校

State University of New York ,Morrisville
ニューヨーク州
モリスヴィル
ニューヨーク州立大学
キャントン校

State University of New York, Canton
ニューヨーク州キャントン
ニューヨーク州立大学
プラッツバーグ校

State University of New York, Plattsburg
ニューヨーク州プラッツバーグ
テネシーウエスヤレン大学
Tennessee Wesleyan College
テネシー州
アセン
フィンドレー大学
The University of Findlay
オハイオ州
フィンドレー
セントラルオクラホマ
大学

University of Central
Oklahoma

オクラホマ州
エドモンド
チャールストン大学
University of Charleston
ウエストヴァージニア州
チャールストン
デビューク大学
University of Dubuque
アイオワ州
デビューク
ウオルドルフ大学
Waldorf College
アイオワ州
フォレスト
ワートバーグ大学
Wartburg College
アイオワ州
ウエーバリー
ワシントン州立大学
Washington State University
ワシントン州プルマン
ウエストヴァージニア大学
West Virginia University
ウエストヴァージニア州
モーガンタウン
ウィーリングジェズイット大学
Wheeling Jesuit College
ウエストヴァージニア州
ウィーリング

カナダの提携校

大学名 / 所在地
ランガラカレッジ
Langara College
ブリティッシュコロンビア州
バンクーバー
マラスピーナユニバー
シティカレッジ

Malaspina University College
ブリティッシュコロンビア州
ナナイモ
メディスンハットカレッジ
Medicine Hat College
アルバータ州
メディスンハット
オカナガンユニバー
シティカレッジ

Okanagan University College
ブリティッシュコロンビア州
ケローナ
HOME > yamaの書いた記事

帰国したばかりの卒業生2名が、久々に学校に来てくれました。にこっ女性

ひとりは、樋口佳愛さん(大阪市立南高校出身)、もうひとりは松下健一君(大阪府立今宮高校出身)です。二人はクラスメイトで2003年に外語を卒業し、その年に二人ともアメリカへ。音符

なんと、二人のアメリカ滞在は通算6年になります!にかっ

樋口さんは、カリフォルニア州にある提携大学、Palomar Collegeに進学し、同じ州の州立大学サンマルコス校を卒業した後、1年間のOPTを終えて帰国しました。音符

松下君の方は、ワシントン州にある提携大学、Edmonds Community Collegeに進学し、同州のCentral Washington Universityに編入し卒業しましたが、彼もその間2度のOPTを体験して帰国したところです。 音符音符


四葉四葉

▼続きはこちらをクリック▼
| OCFL留学通信 | 04:35 PM | comments (x) | trackback (x) |
PAGE TOP ↑

みなさん、「Assistance Dog」って聞いたことありますか?
Assistance Dogとは、障害のある方をサポートするために訓練された犬のことで、日本では補助犬と言い、ペットとは異なります。

Assistance Dogには次の3つのタイプがあります。
にくきゅうGuide dog
にくきゅうHearing dog or Signal dog
にくきゅうService dog

それぞれ上から・・・・・
いぬ目の不自由な方をサポートする盲導犬
いぬ耳の不自由な方をサポートする聴導犬
いぬ肢体の不自由な方をサポートする介助犬 のことを指します。

スペードスペード


▼続きはこちらをクリック▼
| キャリアアップコーナー | 09:00 AM | comments (x) | trackback (x) |
PAGE TOP ↑

今年3月に留学科を卒業した杉本航君は、今年9月にイギリスの大学:Swansea Universityに入学予定です。
高校時からイギリスの大学にあこがれていたそうですが、理由を聞くと、イギリスは「サッカー」が盛んだし、「ヨーロッパが近い」からということでした。にこっ

イギリスの大学に入学するには、最低でもIELTS6.0が必要になります。ということで、昨年の夏休みが終わってから本格的に試験対策を始めました。(IELTS6.0はTOEFL(PBT)で言えば550点に相当します。)グー

そして、努力の甲斐あって、今年1月、初めての受験でみごとIELTS6.0を取得しました!チョキ

スペードクラブスペード【京都:紫野高校出身】

▼続きはこちらをクリック▼
| OCFL留学通信 | 11:08 AM | comments (x) | trackback (x) |
PAGE TOP ↑

世界中から観光客が集まるリゾート地、ハワイ。ハワイは島ではありますが、アメリカの50ある州のうちのひとつ、ハワイ州で、カピオラニ・コミュニティカレッジは、その州都ホノルルにある公立の2年制大学です。

みなさん、ハワイ州には短大・大学が何校あるかご存知でしょうか。にこっ

ハワイ州には、ハワイ州立大学機構(University of Hawaii system)があり、4年制大学が3校、2年制大学7校で構成されています。カピオラニ・コミュニティカレッジはその7校のひとつ。
ハワイ大学機構は、ハワイならではの環境を生かし、大学のキャンパスに加えて70以上もの研究所や学術施設を所有しています。にぱっチョキ


太陽太陽
 【オアフ島:ホノルル市内の風景】

▼続きはこちらをクリック▼
| OCFL留学通信 | 11:23 AM | comments (x) | trackback (x) |
PAGE TOP ↑

個人の主義・特色を活かすことを重んじるイギリスでは、イギリスではアメリカやカナダ、日本のように2年制の大学がないかわりに、特定の技術・知識を供給する専門教育機関が数多く存在しています。これらの学校では一校につき複数の分野をカバーしているところが多く、イギリスで公式に認められている資格や学位を取得することができます。

これらの専門教育機関への日本からの留学については、高校の卒業資格と授業内容を理解できるだけの英語力が要求されます。英語の条件は専門学校や学ぶ分野によって異なりますが、大体TOEFLで450以上、IELTSでは5.0程度は必要でしょう。

また、美術、音楽というような芸術系のコースではそれほど高度な語学力は要求されませんが、意見を述べられる程度の力は必要となります。ファッション・美容・フラワーなどのコースも同様です。

実務系のコースでは学校を出て数年間働いた後にキャリア・アップを目指し、改めて専門学校で学ぶ人が多いことから、職業経験も入学選考の際にプラスになることが多く、目的意識を持ち、勉強する意欲が見られる学生に対してはどの学校も門戸を広げています。
授業料は私立で年間£4.000~10.000、公立で年間£4,000~£6,000程度必要となります。



▼続きはこちらをクリック▼
| キャリアアップコーナー | 09:00 AM | comments (x) | trackback (x) |
PAGE TOP ↑

アメリカに数ある提携校のひとつ、Everett Community Collegeをご紹介しましょう。

この大学は、1941年に創立されたワシントン州で最も古い大学のひとつで、 50年以上に渡ってアカデミックな分野だけでなく、技術的な分野においても貢献してきました。キャンパスのある北エバレットからは、シアトル市内はもちろん、お隣の国、カナダ・バンクーバーにもアクセスしやすく、学習環境にも恵まれています。 

また、Everett Community Collegeは日本の企業へアメリカ人学生をインターンシップとして派遣したり、キャンパスの中に日本庭園があったりと、とても親日派のカレッジです。 幅広い分野のコースが提供されているので、学びたい分野がきっと見つかるでしょう。 


音符音符
【写真中央は留学生アドバイザーのフィッツパトリックさん】

▼続きはこちらをクリック▼
| OCFL留学通信 | 11:06 AM | comments (x) | trackback (x) |
PAGE TOP ↑

アメリカでは短大は正式には2年制大学といい、州(State)や郡(County)、地方自治体(Community)などが財政を一部負担して運営する公立の短大を、「コミュニティーカレッジ」と呼んでいます。ビル

コミュニティーカレッジは、基本的に地元住民を対象に運営され、自宅通学者や夜間学生が多くを占めています。
また、現在、アメリカの短大のおよそ1400校のうち、コミュニティーカレッジが1200校ほどを占めていることから、アメリカでの短大の代名詞とも言えます。
コミュニティーカレッジでは、留学生向けのプログラムが豊富なだけでなく、優れたESLプログラムや集中英語コースを設けている学校も多く、クラスは少人数制でなじみやすいという利点もあります。


▼続きはこちらをクリック▼
| ワンポイントアドバイス | 11:05 AM | comments (x) | trackback (x) |
PAGE TOP ↑

この3月に卒業したアニマル・サイエンス専攻の金さんが、大阪外語に入学する前からあこがれていた提携大学は、アメリカのワシントン州にあるワシントン州立大学。将来の夢は獣医師になることです。女性

ワシントン州立大学は、約2万人の学生が学ぶ総合大学で、本校でも獣医学や環境学を学びたい学生にとても人気の高い大学です。

先日金さんが学校に来てくれた日、その州立大学を卒業した冨田君が学校に来てくれて、偶然にも金さんはその先輩から大学の様子や勉強のこと、留学生活などたくさんの役に立つ情報を得ることができました。チョキ

ダイヤダイヤ 左側が金さん、中央は冨田君、右側は動物学をご担当の川合先生


▼続きはこちらをクリック▼
| OCFL留学通信 | 11:45 AM | comments (x) | trackback (x) |
PAGE TOP ↑

渡米を控えた学生に必ず言っておきたいのが「I-94」のこと。

「I-94」はアメリカ合衆国に入国する外国人の出入国記録のための用紙(出入国記録カード)のことで、入学許可書と同じくらい大切なものです。
アメリカの大学に留学したり長期で語学留学する学生は、学生ビザ(F-1ビザ)を取得してから渡米しますが、アメリカに入国する際には、この「I-94」が必要です。

では、この「I-94」は、どこで入手するのでしょう?


ダイヤダイヤ

▼続きはこちらをクリック▼
| ワンポイントアドバイス | 10:57 AM | comments (x) | trackback (x) |
PAGE TOP ↑

今月留学先へ出発する人・・準備は進んでいますか? 洋服や本や文房具、 ホームステイする人はホストファミリーへのお土産・・など持ち物リストを作って何度も見直したり、持っていくべきかどうか悩んだりしているかもしれませんね。 持ち物ばかり気になるかもしれませんが、出発前に忘れてはいけないのは「歯医者さん」へ行くこと!  病気やケガは保険でカバーされますが、歯はカバーされないことが多いのですぎょ ということは、万一海外で歯医者さんに行くと、かなりお金がかかってしまいます。 

オーストラリアでは、日本語通訳付きの歯医者さんで4本の虫歯の治療をした場合、約AU$1000位。 今のレートで計算すると約7万円汗 

短期の海外旅行も長期留学も、海外へ行く際保険は必須です!グー

「私は大丈夫」は保証できません。海外で何があるかわかりませんから、これだけは楽観的に行かないでくださいね。   

海外で病気やケガをすると心細くなるもの。 できるだけ元気に過せるように万全の体調で出発してください。ハート


| ワンポイントアドバイス | 09:30 AM | comments (x) | trackback (x) |
PAGE TOP ↑

アメリカへの留学で必ず通過しないといけないのが、学生ビザ申請手続きです。留学先大学への出願が済んで、I-20という入学許可書が送られてきたらビザ申請が本格的にスタートします。複数の書類を記入し申請手数料などの支払いを済ませると、最後に米国領事館の面接が待っています。

領事館で面接を受けるなど当然初めての経験ですから、誰でもハラハラドキドキですよね。きゅー

ビザ面接で発給が一度拒否されると、次回の申請は一層難しくなるので、絶対に失敗はできません。では面接に通るためのコツってあるのでしょうか。


▼続きはこちらをクリック▼
| ワンポイントアドバイス | 12:50 PM | comments (x) | trackback (x) |
PAGE TOP ↑

Seneca Collegeは、カナダの東海岸はオンタリオ州にある国際都市、トロントに位置します。カナダでも規模の大きな大学で、学生数はフルタイムが約17000人、パートタイムは約90000人。75カ国以上の留学生が在籍し、多くの学生から支持される人気のカレッジです。コースも260以上あり、多彩なプログラムを提供しています。小規模サイズのクラスに優れた教授陣を揃え、2年間のディプロマから4年間の学士号まで取得できます。

ダイヤダイヤ

▼続きはこちらをクリック▼
| ワンポイントアドバイス | 11:13 AM | comments (x) | trackback (x) |
PAGE TOP ↑

先日の卒業式の様子は、すでにこのブログでご紹介した通りですが、式当日の学生達は晴れの舞台とあって、それぞれ振り袖や袴姿、スーツやドレスを着こなして一生の思い出を残します。その中で、先週留学手続きのために学校に来てくれた女子学生3人が、当時の晴れ姿を見せてくれました。チョキ

ハートハート

卒業式の晴れ姿が、こんなステキな写真に変身?

3人は同じクラスの仲良し。ほんわかとしたムードで優しい学生達です。
T.IさんとE.K.さんは、アメリカの提携大学へ。A.K.さんは、オーストラリアへ留学予定です。

2008年に入学し本校で1年間学んだ留学科の学生達も、12日の卒業式以降はそれぞれ実家のある帰省先に引っ越したり、すでに渡航しアメリカやオーストラリアで留学をスタートさせた者もいたり・・・・。

今後はクラスメイト同士顔を合わす機会もほとんどなくなりますね。しょぼん
留学しても大阪外語での1年間を忘れず、お互いに助け合いながら成長していってほしいものです。love



| OCFL留学通信 | 10:09 AM | comments (x) | trackback (x) |
PAGE TOP ↑

2009年のワーキングホリデープログラム参加者の枠は、10000人。1月20日現在ですがまだ40%の申し込み状況となっています。申請は10000人の枠を満たした時点で打ち切られますので、予定している人は早めに申し込みましょう。

また、今月ワーキングホリデーセミナーも開催されます。このセミナーでは、カナダでの生活に役立つ情報を入手することができます。カナダに関して聞きたいことや、確認したいことがある人はこの機会に参加してみてください。すでに申請済みの人もこれから申請する人もOKです。

右大阪では同時に留学フェアも開催予定です。

ダイヤ3月29日(日)12:00~17:00
ダイヤ会場:大阪YMCA国際文化センター 2Fホール

| ワンポイントアドバイス | 11:15 AM | comments (x) | trackback (x) |
PAGE TOP ↑

本校の卒業生にも、一度長期オーストラリア留学を経験し、再び永住ビザ取得を前提に、今年再留学する予定の人がいます。

どこの国でも外国人が永住ビザを取得するには、様々な要件を満たさないといけませんが、オーストラリアは項目ごとにポイント制を取っていて、そのポイント数によって取得の可能性を図ることができるようになっています。

留学から永住ビザ取得を目指す場合は、オーストラリア政府が上げている特定の技能が必要な職種のコースを履修しその職業に就くとビザが取得しやすいようです。

太陽太陽

▼続きはこちらをクリック▼
| ワンポイントアドバイス | 10:26 AM | comments (x) | trackback (x) |
PAGE TOP ↑

アメリカの2年制や4年制の大学に出願する場合、出願に必要な書類の中で「健康診断書」 の提出を求める学校が複数あります。

健康診断書の用紙は大学が指定する用紙で、診断項目は大学によって様々です。
診断書の内容は、過去の病歴を問うものやツベルクリン検査が必要なものが多いですが、州によっては破傷風、髄膜炎など日本ではなじみのない病気の免疫有無を問われることもあります。

健康診断書のフォームは医療用語が満載で、初めて目にする単語がたくさんあります。参考までに、以下にいくつか上げてみましたが、できれば病院に行く前に、自分で事前に単語を調べておくといいですね。




▼続きはこちらをクリック▼
| ワンポイントアドバイス | 10:31 AM | comments (x) | trackback (x) |
PAGE TOP ↑

留学科は先週無事に期末試験も終了し、翌日の21日(土)には最終の第2回留学オリエンテーションも開催され、留学科生はいよいよ留学、渡航が現実味を増してきた様子です。早い学生で、3月の卒業式後に渡米を予定している学生もいます。

これから留学する学生達は、大半不安や自信の無さでいっぱいだと思いますが、これまで留学した数多くの先輩達が、後輩に向けて厳しくも暖かいメッセージを届けてくれています。

四葉『たとえ英語が話せなくても、相手も人間。絶対わかろうとしてくれます。悩むより行動です。』 (Cavendish College修了)

チューリップ『留学中、本当に自己責任により決断しなくてはならないことがたくさんあります。留学ということで浮かれすぎず、自分の目標に向かって努力しやりとげてください。留学は楽しいこと半分、つらくて頑張らないといけないこと半分くらいのつもりにしておいてください。楽しいことだけじゃないからこそ、たくさん成長できるのです。』 (Eastern Washington University卒業)

花『TOEFLは留学する前に500以上取っておくべきだと思います。一学期目は泣きたいほどつらいですが、自分を卑下せずに自分のベストをつくしコツコツやることで自信がついてきます。留学における最大の敵は「おくびょうな自分」と「だらける自分」だと思います。これらが克服できれば、留学は本当に価値のある人生の財産になると思います。頑張ってください。』 (California State University, Northridge校卒業)

▼続きはこちらをクリック▼
| ワンポイントアドバイス | 09:52 AM | comments (x) | trackback (x) |
PAGE TOP ↑

ロンドンでの生活はさぞお金がかかるだろうと予想していましたが、1年間専門留学した卒業生に1ケ月の生活費を聞いたところ、意外な回答が返ってきました。

【交通費】電車
ロンドンの鉄道(バスを含む)は確かに高いですが、オイスターという、日本でいうピタパを買えば、そうでもないです。特に学割がきくので、そんなべらぼうな値段にならないはずです。
右地下鉄もスチューデントオイスターでZONE1・2で一カ月65ポンド(約9000円)ぐらいらしいです。

【食費】 パン
食費については、日本食(お米)にこだわらず、パスタとパンですごせば、それほど、高くないです。私が食べていたパスタは400gで29ペンスでしたし、パンは1斤1ポンドとかかな?ロンドンの食生活のポイントは味と値段は正比例です。例えばハム。日本で普段たべているブランド物の味を求めると2ポンド近くしますが、学食のハム程度なら99ペンス。しかも量は1.2割ぐらい多い。なので、私に関して言えば、日本より生活費はかかりませんでした。

スペードスペードスペード

▼続きはこちらをクリック▼
| ワンポイントアドバイス | 11:32 AM | comments (x) | trackback (x) |
PAGE TOP ↑

今年、カナダ大使館では日加修好80周年を記念して、様々なイベントやプロジェクトが開催されるようですが、その記念プロジェクトの一環として、意欲的かつ日本とカナダの架け橋となる人材の育成を目的として、カナダへ留学する人を対象に、80名限定でひとり8万円の「カナダ留学奨励金」給付が行われます。応募要領は次の通りです。今年カナダ留学を予定している方は、是非チャレンジしてみてください。

ダイヤ応募資格は・・・・
1. 日本に住んでいる日本国籍の人
2. 2週間以上のカナダ留学を希望している人で2010年3月までに出発できる人(ワーキングホリデーで学校に通う方を含む)


▼続きはこちらをクリック▼
| ワンポイントアドバイス | 09:00 AM | comments (x) | trackback (x) |
PAGE TOP ↑

留学先の滞在方法で最もポピュラーなのがホームステイ。次にレジデンスと言われる民間の学生寮やアパートがありますが、世界で最も物価が高いと言われるロンドンとニューヨークで現在の滞在費用を比較してみました。

ニューヨークのマンハッタンでは・・・
ダイヤホームステイ:朝食付の一人部屋で週480ドル、約44000円。
              マンハッタン以外なら・・・ 朝夕食付で一人部屋の場合週370ドル、約34000円。

ダイヤレジデンス:食事なしで一人部屋週450ドル、約41000円。二人部屋なら週385ドル、約35000円。
ダイヤアパート:食事なしで週525ドル~、約48000円~。 

ビル車 

ではロンドン市内では・・・・


▼続きはこちらをクリック▼
| ワンポイントアドバイス | 10:30 AM | comments (x) | trackback (x) |
PAGE TOP ↑

◎注目情報◎-------------------------------------------------

-------------------------------------------------------------



留学ブログホームへ戻る